2020年に読んだ本リスト

個人の記録のために、今年読んだ本を記録します。作った経緯は以下の通りです:

  • 英語の本だとGood Readsがある。だけど日本語の本を記録できるようなサイトがない
  • 読んだ本を通して、会話のタネになればと(なので公開)

 

リスト(2020年12月31日まで更新予定)

日付 タイトル 著者
1/05
背信の科学者たち - 論文捏造はなぜ繰り返されるのか?
イリアム・ブロード(著)
ニコラス・ウェイド(著)
牧野 賢治 (翻)
1/13
研究不正 - 科学者の捏造、改竄、盗用
黒木 登志夫
2/03
Demography: A Very Short Introduction
Sarah Harper
2/24
新・日本の階級社会
橋本健二
4/08
会社員のための「使える」労働法
今野晴貴
4/09
Writing for Social Scientists
Howard S. Becker
4/19
今野晴貴
5/05
奴隷のしつけ方
ジェリー・トナー(著)
明美 (翻)
5/11
Stuck in Place: Urban Neighborhoods and the End of Progress Toward Racial Equality
Patrick Sharkey
7/05
格差社会ニッポンで働くということ
熊沢誠
7/12
「学力」の経済学
中室牧子